audient オーディエント マイクプリアンプ オーディオ・インターフェース

ブランド紹介と製品一覧

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ニュース・トピックス
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Yuya Komoguchi
iD22 REVIEW
人気・実力ともに、突出した支持を集める注目の若手ギタリスト、菰口雄矢さんが「iD22」をチョイスした理由とは?
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AD CONVERTER & MIC PRE AMP
画期的な倍音ジェネレーターを備えたレトロ・チャンネルをADコンバーター&マイクプリ
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AUDIO INTERFACE
クラス最高峰のAD/DA インターフェース&モニタリング・システム「iD14」の登場です。
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AUDIO INTERFACE
クリエイターの集中力を損なわせないシンプルな操作性と、同クラス最高峰のAD/DA インターフェース&モニタリング・システム
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AD CONVERTER & MIC PRE AMP
入力段に8段ディスクリート・トランジスター回路を採用し、驚異的な周波数レンジと理論値に近い最小ノイズフロアに迫る素晴らしいパフォーマンスを実現。
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Suzuki "Daichi" Hideyuki
iD22 REVIEW
サウンド&レコーディング・マガジン誌の取材で、作編曲家・プロデューサーの鈴木 Daichi 秀行氏が「iD22」の新製品レビューを担当してくださいました。
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James Underwood
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イギリスでレコーディング・エンジニアとして活躍中のJames Underwood 氏がasp880マイクプリをレビューしてくれました。
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Mike Senior
asp880 WORKSHOP
各種マイクロフォンは入力インピーダンスにより、それぞれ反応が変わります。特に、パーカッシブなサウンドは、他のサウンドソースよりもその違いが明確に表れて来ます。
audient:ブランド紹介

英国のコンソール・プランド「オーディエント」は、ビートルズでお馴染みの「アビーロード・スタジオ」、ピート・タウンゼントの「イールパイ・スタジオ」、フロリダ州の「フルセイル大学」など数多くの有名なスタジオに導入されています。その優れたアナログ・オーディオとデジタル・コンバートの性能は、世界中で認められています。

audientのデザイン理念は、「クラス最高峰の革新的なプロ機器を求めやすい価格で提供する」ことです。また、専門的な技術的知識がなくても、スムーズに音楽製作ができる製品を開発することにも努めてきました。

近年、audientはDAW時代に適合した新しいスタイルの製品を開発してきました。例えば、フラッグシップの「ASP8024(※写真上)」は、ミキサーとコントローラーの切り替えができる「デュアル・レイヤー・コントローラー」を採用し、アナログ・ミキシングとDAWの操作を1台で行えるように設計されています。

また、新たにリリースされたオーディオ・インターフェース「iD22」は、アナログの時代から研究を続けてきたマイク・プリアンプのテクノロジーと、最新のA/D変換テクノロジーを組み合わせた秀作です。大型コンソールに搭載されているマイクプリの性能は、オーディオ・インターフェースにもしっかりと継承されています。

創立者・デイビッド・ディアデン(David Dearden)の経歴

創立者の一人、デイビッド・ディアデンはManleyの創立者デイビッド・マンレイとの仕事を経て1970年にロンドンに移住。1975年まで「アドビジョン・スタジオ」のチーフ・テクニカル・エンジニアとして働いていました。

デイビッドは数多くのコンソール導入に携わっており、ジョン・レノンが「Imagine」のレコーディングで使用したティッテンハースト公園のスタジオ「アスコットサウンド・スタジオ」をはじめ、ジョージ・ハリスンやリンゴ・スターのホームスタジオへのコンソール導入も彼が担当しています。

その後、MCIやSoundcraftを経て、1980~1990年代にかけて高いパフォーマンスのアナログ・コンソールをデザインした事で有名なDearden Davies Associates (DDA)をガレス・デイビスと一緒に設立しました。DDAは、Midasのコンソールで有名なKlark Teknik社と合併し、デイビッドはMidasのヒット作 XL200のデザインも手掛ました。

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