HOTONE ホットトーン AMPERO アンペロ

guitar ギター effector エフェクター マルチエフェクター

hotone ampero

コンパクトにて無敵。完全体

超高速演算によりクラス最高のAmp + Effect + IRが同時にプレイできる完全体です。XTOMPの400%の演算力でHOTONEの誇るダイナミック・モデリングのサウンドがお届けできます。

250を優に超えるAmp、Effector、IR CABで、Eギター、アコースティック、ベース&ラインに対応できます。完璧なI/Oを装備しており、場所も用途も選びません。ユーザーIFもモバイルデバイス並みの画面操作を採用し、非常に簡単です。Play & Listen.

製品名 AMPERO(アンペロ)
概要 アンプ・モデラー
マルチ・エフェクター
発売時期 2019年2月
価格 オープンプライス
参考価格帯 ¥45,000 前後(税別)
JAN
ダウンロード 日本語マニュアル
アップデーターマニュアル
AMPERO Hard & Softテクノロジー

hotone ampero

Hard テクノロジー

4th gen SHARC DSPにARM Cortex M7を追加したデュアルDSPプラットホームを採用しました。AMPEROの超高速演算力は、ワールドツアーで愛用されているf社「Amp + fx」デジタルモデリング機器の約60%に相当します。この溢れるパワーによりクラス最高峰のサウンドをお届けできます。

Soft テクノロジー
CDCM HD + F.I.R.E(Field Impulse Response Enhancement)

XTOMPと共にベールを脱いだHOTONE独自のモデリング・テクノロジーのCDCM。さらなる高速演算プラットホームに対応し、CDCM もハイ・ディフィニションに進化しました。更にIR (F.I.R.E / Field Impulse Response Enhancement)を加え、これら二つのコンビネーションによって、サウンドの完成度はさらに高いレベルへと到達しました。

従来のサーキット・モデリングは、入力信号の変化に関係なく同一の処理を行う『スタティック・モデリング』(回路モデリンング)または、音を似せるブラックボックス・セオリーが一般的でした。HOTONEのCDCM HDは、複雑な入力信号の変化に対応するモデリングテクノロジーです。このマトリクス変化や周波数、コントロール類のセッティングや接続楽器のインピーダンスによるサウンドの変化を、より適切に再現する、複雑で膨大な演算処理を行います。AMPEROではこのCDCMをハイデフィニッション化しています。よりリアルなエミュレーションを実現するために、Cabエミュレーションなどに使われているIRテクノロジーF.I.R.E / Field Impulse Response Enhancementを追加しました。

主な特徴

アコースティック・サウンド

ライブにアコースティック・ギターを持っていく必要がありません。IRとシミュレーション・アルゴリズムの両テクノロジーにより、Eギターから精度の高いアコースティック・サウンドを再生することに成功しました。スティール弦、ナイロン弦、ウクレレまで、マイク収音したサウンドを提供できます。

ワイドな入力レンジ

異なる入力ソースに対応できるように、入力インピーダンスの異なる入力を用意しました。3段階の入力モード切り替えで、Eギター、アコースティック・ギター、キーボード(ライン)の入力が可能です。異なる楽器専用のプリセットも用意しました。

ユーザー・インターフェース

プレーヤーが「すぐに使える」シンプルな使用方法でデザインしました。スマートフォン並みの4インチのカラー・タッチスクリーンと、3つのクイック・アクセス・ノブで、パラーメーターの変更も簡単です。

充実のライブラリー

9エフェクト・モジュールの同時使用が可能です。自在にマウントできるFX1&FX2とモジュレーション用のステレオFX3モジュールを備えています。

  • 244 effects、HOTONE独自のモデリングメソードCDCM HD & F.I.R.E.による完成度が高い64 x Amp、60 x CAB、100 x ご存知のペダル。
  • 3rdパーティーIRがロードできます。
  • 50 x HOTONEオリジナルアルゴリズムのエフェクト

    シリーズ共通の主な特徴

  • 秀逸のアンプモデラー&エフェクターをコンパクトボディーにぎっしり収めました。
  • タッチ機能付き4-inch カラーディスプレイを採用。簡単なユーザー・インターフェース
  • 新世代CDCM HD モデリング・テクノロジーとIR / F.I.R.E. テクノロジーを採用。
  • 引き手に追従する豊かな表情とプレイ感覚を楽しんで頂けます。
  • パワフルなデュアルDSPプラット・フォーム
  • 高いサウンド・クオリティー
  • 24-bitシグナルプロセッシングによる120dB 高S/N比
  • 18V DC電源採用による高ダイナミックレンジ設計
  • USB経由のファームウェアアップデート、ロード、エディット、編集が可能。
  • Mac/PCフリーソフトによるIRローディング
  • USBオーディオ・インターフェース機能
  • 244 エフェクト・ライブラリー

     

  • CDCM HD & F.I.R.E. modeling effects including:
      ー64 アンプモデル
      ー60 キャブモデル
      ー100+ ペダルモデル
      ー新マイクポジション変更&マイクタイプのシミュレーション
      ー3rdパーティIR&ユーザーIRのロードが可能
  • 50+ HOTONEオリジナルエフェクトを追加
  • 198 x プリセット
  • 100パターンを備えたドラムマシーンを内蔵
  • 120秒ルーパー機能内蔵
  • 機能のアサインが可能な4 x LED付きフットスイッチ
  • エクスプレッション・ペダルを本体に装備
  • ステレオ・プロセッシング
  • Line出力、XLR出力、ヘッドフォン出力
  • MIDI IN、EXP2(エクスプレッション)

搭載エフェクト

AMPEROに搭載されているアンプ・モデリングやエフェクトの一覧です。各項目の設定パラメーター幅や参考にしたモデル等がご覧いただけます。(PDFで表示されます)

FX1 FX2 FX3 AMP EQ NR CAB DLY RVB
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サンプル・サウンド

サンプルのデモソングには、本機の様々なアンプモデリングやエフェクトが使用されています。セッティング表と合わせてご参照ください。

デモソング1

オープニング(OD)
FX3:JetterDepth:60
Rate:20
Pre Delay:27
Feedback:30
AMP:Voxy 30HW TBVol:75
Tone Cut:33
Master:50
Bass:53
Treble:65
Char:Cool
CAB:Soloist 4x12Mic Type:Dyn57
Volume:50
Pos X:0
PosY:45
PosZ:75
RVB:HallMix:20
PreDelay:43ms
Decay:50
Trail:off
Sync:OFF
リフ
FX:ー
AMP:Dizzle VH+5Gain:100
Presencet:75
Master:81
Bass:50
Middle:29
Treble:75
CAB:Urban 4x12Mic Type:ConU87
Volume:50
Pos X:30
PosY:38
PosZ:61
RVB:ー
リード
FX1:Beefy BoostGain:65
Volume:38
Bass:54
Treble:6
AMP:Fryman B1Gain:100
Presencet:64
Master:65
Bass:63
Middle:24
Treble:65
NRThreshold:18
Mode:II
CAB:UK Green 4x12Mic Type:ConU87
Volume:50
Pos X:0
PosY:54
PosZ:71
DLY:Analog EkoMix:8
Feedback:40
Time:450ms
Sync:off
Trail:off
RVB:HallMix:37
PreDelay:40ms
Decay:40
Trail:off
クリーン
FX1:Comparoma 4Sustain:44
Attack:70
Output:60
Clipping:10
AMP:Baseman BrightVolume:28
Presence:60
Output:92
Bass:54
Middle:74
Treble:51
FX3:Liquid CMode:4
CAB:ー
DLY:Pure EKOMix:20
Feedback:40
Time:1/8D
Sync:on
Trail:off
BPM130
アプリケーション

ギタリスト・二木元太郎が本機の多彩な使い方を解説! ライブ、レコーディング、アコギやベースなど様々なアプリケーションについて、デモ演奏付きで紹介いたします。

1:ライブでの使用

ライブステージでAMPEROを使用する場合、

  • ギター → AMPERO → アンプのインプット
  • ギター → AMPERO → アンプのリターン(パワーアンプ)
  • ギター → AMPERO → ラインアウトで直接PAヘ

などなど、大まかに3つの使用方法が考えられます。
オススメはAMPERO→パワーアンプです。プリセット中のCABはオフにして、アンプ側のリターンに挿します。AMPEROのAMPで自分好みのサウンドをプリアンプとして作り込めます。さらに、パワーアンプが真空管の場合は、アンプ側の音量を上げればパワー管のしっかりした音圧が得られます。(この際はAMPEROの音量を低めに設定するのをオススメします)。それに、本物のキャビネットで鳴らすことで、生々しいエアー感と音圧が得られるので、他の楽器に埋もれることもありません。作り込んだAMPEROのトーンもステージ上で最大限に活かせます。

AMPEROの前にエフェクターを繋ぐ

「ギタープロセッサーを使っていてもコンパクトエフェクターも使いたい。」と、思う方は多いと思います(僕もそうです)。特に歪みやブースターのアナログなサウンドとレスポンスは、デジタル直とはかなり違うし、作り出せない魅力がありますね。

エフェクターを通してからAMPEROに繋げる場合、ギターを直接繋げる場合と比べてインピーダンスが低くなるので(いわゆるローインピーダンスですね)、AMPEROの入力スイッチをLineに切り替えてローインピーダンス受けにしましょう。意外と疎かにされがちですが、インピーダンスを合わせることはかなり重要! インピーダンスが合っていない場合は、音の奥行きや太さがかなり変わってしまいます。(注:True bypass仕様のエフェクトの場合は、入力スイッチをE.GTにします。バイパス時にギターのハイインピーダンスのままになるからです。)

サンプルサウンド(ドライブサウンド)

AMPEROのクランチサウンドに、ブースト(Fulltone OCD)を途中からかけてます。

サンプルサウンド(クリーンサウンド)

セッティング(クリーンサウンド)
FX1:Comparoma4Sustain:44
Attack:70
Output:60
Clipping:10
AMP:Baseman BrightVolume:24
Presence:79
Output:84
Bass:54
Middle:74
Treble:51
CAB:Boutique 2×12Mic Type:Dyn609
Volume:50
Position X:10
Position Y:15
Position Z:60
FX3:90 PhaserRate:1/2T
Sync On(BPM 165)
DLY:Analog EkoMix:30
Feedback:29
Time:450ms
Sync:off
Trail:off
RVB:NorthstarMix:40
Decay:70
Trail:off

Wet 音はFX3,DLY, RVBを同時にonにしてます。

2:レコーディング

AMPEROでレコーディングする場合はUSBからデジタル出力できるので、AMPEROをインターフェイスとして直接PCのUSBポートに繋げます。お気に入りのインターフェイスにアナログ接続したい場合は、XLRアウトもしくは1/4フォーンアウトから接続できます。デジタルもアナログもステレオ出力が可能なので、AMPERO内のステレオエフェクトもバッチリ使えます。

AMPEROを使用したRECアドバイス

カッコいいサウンドで「最高のテイクが録れた!」と思ったのに、後で聴いたらサウンドがイマイチだったり…、オケに馴染まない…など、誰もが経験したことがあると思います。

USBで接続する場合、AMPEROは内臓エフェクトがかかった音orバイパスされたドライ音での出力が選択できます。お気に入りの音をLチャンネルから出力して、ドライ音をRチャンネルから出力すれば、1回のプレイでエフェクトありと無しのサウンドを同時にDAWに録音できちゃうのです。この方法でレコーディングしておけば、万が一お気に入りの音を後から変えたくなっても、ドライ音をインターフェイスから出力してAMPEROインプットへ入力→そして音をじっくり調整してからUSB経由でDAWに録音することができます。いわゆる「リアンプ」できるんです。

また、エフェクト音のテイクも生かしつつ、ドライ音に別のアンプシミュレーターのプラグインをかけると、二台のアンプで同時にレコーディングしたような効果が得られます。このテクニックを使うと音像に立体感が増し、ミックス時にギターサウンドをおいしく調整したい時にかなり使えます。

 

サンプルサウンド

※エフェクト音のみ(Lチャンネル)→途中からドライ音に他社のアンプシミュレーターを通したもの(Rチャンネル)を加えて、1つのテイクでサウンドに立体感を出しました。

3:アコースティックギターとAMPERO

Acoustic Preamp(AMP中)は、原音に大きな影響を与えずにトーンを微調整できるのでオススメです。バッキングのアルペジオはステレオ感を出すためにピンポンディレイを使用しました。

セッティング
AMP:Acoustic Preamp1All Flat
CAB:Dreadnought2All Flat
RVB:SpringMix:37
Decay:83
Tone:88
DLY:Ping PongMix:23
Feedback:42
Time:1/4
Sync:on

 

CABに内臓されているアコギ用のDreadnought、Orchestral, Jumbo、Humbird、Auditorium、Classical は、キャビシミュレーションではなく「アコギをマイクで拾った場合の音」をシミュレートしています。ピエゾピックアップのアコギが、リアルなマイキングされたようなサウンドに変わってくれます。僕のピエゾ搭載のアコギもまるでマイキングしているようなナチュラルな音に仕上がりました。

原音に大きな影響を与えないようにAMPとCABのセッティングはフラットにしています。曲や現場によってはAMPで低域をカットしたり、ギターに応じた微調整したりもできるので、アコギ用としてもAmperoはけっこう優れものです。ライブの場合、XLRアウトプットがあるのでD.I.としても使用できるので便利です。しかもステレオ!

(注:入力スイッチをA.GTに切り替えましょう!)

4:ベース&AMPERO

セッティング
FX2:Comparoma4Sustain:30
Attack:70
Output:77
Clipping:10
AMP:Ampage ClassicGain:57
Bass:48
Middle:25
Midrange:800Hz
Treble:58
Master:67
CAB:Ampage 4×10 

 

ベース用のAMPやCABもしっかり揃ってます。ベーシストもAmperoをライブやレコーディングでガンガン使えます。XLRアウトがあるので、ステージ上では直接卓へ送れますからD.I.は必要ありませんね。ギタリスト同様、お気に入りのコンプや歪みをAmperoの前に繋げることももちろん可能です。

二木元太郎

二木元太郎

1983年7月、愛知県名古屋市生まれ。2〜13歳までアメリカ東海岸で育つ。ギタリストとしてライブサポートとレコーディングに多数参加しながら作曲家、アレンジャーとして多数のアーティスト、CM、舞台音楽などに関わる。また、語学力を生かしギタリストとして台湾、ベトナム、中国、ベラルーシ共和国など、海外でも活躍。STRYMON、HOTONE製品のデモンストレーターも担当。

主に関わった作品+アーティスト
Compose, Arrange:「太鼓の達人」メインテーマ、ナンジャタウンオリジナルソング、Kissbee、佐香智久、植田圭輔、他 Recording:ゲームアプリ「グリムノーツ」全シリーズ、ドラマ「銀と金」、アニメ「マーベルフューチャー・アベンジャーズ」、他 Live Support:BiliBili Macro Link 2018 (上海)、中西圭三、中西保志、曽根由希江、ふくい舞、和紗、他

twitter.com/fromnou_gentaro

I/O 入出力
AMPERO 背面パネル

異なる楽器やライン入力、ライブからレコーディングまでサポートする入出力を装備しました。

  • モードスイッチ付き1/4インチ(6.35mm):ギター入力ジャック。エレクトリック、アコースティック、キーボード(ライン)に対応。
  • 1/4インチ(6.35mm):TRS エクスプレッション・ペダル入力ジャック
  • ステレオXLR出力(グランドリフト付き)
  • 1/8インチ(3.5mm)AUX入力ジャック
  • 1/8インチ(3.5mm)ヘッドフォン出力ジャック
  • ステレオ1/4インチ(6.35mm)ライン出力ジャック
  • USBポート:プリセットのエディット、IRマネージメント、オーディオサポート
  • MIDI IN

ソフトウェア/ファームウェア/ドライバーのダウンロード

最新の専用ソフトウェア、Ampero Firmware Version 3.0 & Ampero Editor V1.2.1 がリリースされました。
両ソフトウェアのアップデートには非常に多くの改良が含まれています。Amperoユーザーの方々は是非お試しください。
※ アップデートに関するマニュアルはこちらでご覧ください。

重要:ご注意ください
firmware V3.0は、新Ampero Editor V1.2.1(エディター)のみを使用します。V3.0は前ファームウェアと大きく異なるため、以前に保存したユーザーパッチや設定が抹消され、新たなFACTORY/USER PATCHES(ファクトリー/ユーザーパッチ)に書き換えられます。IRファイルも抹消されます。
よって、このアップデートを行う前に、以前に保存したプリセットパッチ等を必ず保存してください。V3.0へのアップデートの後、V1.2.1の新エディターで保存したパッチファイルは読み込めます。(この新エディターは古いパッチファイルを自動的に読み込みますから、新しいV3.0ファームウェアでも以前と同じように使用できます。)

Ampero Firmware Version 3.0

新たな機能
1. エディットメニュー内で、スクリーン上のモジュールをダブルクリックすると、信号経路が変更できるようになりました。
2. EXP 2 (EXP 2/FS)に外部フットスイッチが接続できるようになりました。その機能は、グローバルメニューにEXP 2/FS として追加されました。
3. バンク切り替え時に“Wait”モードが追加されました。外部スイッチのみ動作します。
4. USB録音レベルが調整できるようになりました。(Global > USB Audio)
5. L/R チャンネル別々に”No Cab”(Cabなし)モードが設定できます。(Global > I/O)

改良と変更事項
1. スクリーンロック・ボタン:タッチスクリーンをロックする機能から、デバイスロック機能(MENU/VALUEノブ /Main Knob、Quick Accesskノブ)に変更しました。
2. チューナー:チューニングの反応が早くなりました。
3. アンプモデリングのダイナミックレンジとサウンドクォリティーを改善しました。
(対象モデリング名:Tweed Lux、Baseman Norm、Baseman Bright、Black Twin、Voxy 30HW Norm、Voxy 30HW TB、Superstar Clean、Superstar Drive、Glacian Clean、Glacian Drive)
4. FX1&FX2エフェクター:一部のエフェクターのサウンドを改善しました。
5. Black Twin&Glacian CleanのアンプモデラーにBRIGHTスイッチを追加しました。
6. Superstar DriveのPresence(プレゼンス)コントロールをDrive(ドライブ)コントロールに変更し、トーンレンジを改善しました。
7. 本体のエクスプレッション・ペダル安定度を最適化しました。
8. USBオーディオの性能と安定度を最適化しました。
9. 全機能の性能と安定度を最適化しました。

バグ修正
1. プリセットのエディティング時のパラメーター値誤動作を解決しました。
2. Looper(ルーパー)の録音データ消滅バグを解決しました。
3. 外部エクスプレッション(EXP 2)使用によるデータクラッシュの危険性を解決しました。
4. グローバルメニュー内でのMENU/VALUE knob(Main Knob)によるファクトリーリセットを可能にしました。
5. その他マイナーバグを解決しました。

ダウンロード

ダウンロードは以下の手順で行ってください。
※ アップデートに関するマニュアルはこちらでご覧ください。

1. 下記のHOTONE公式サイトに移動し、「AMPERO」のタブをクリックしてください。
http://www.hotoneaudio.com/support/29.html
2. Ampero Firmwareは、英語版 / 中国語版どちらかのインストーラーをダウンロードしてください。
3. ダウンロードしたファイルを解凍し、画面に従ってをインストールを行います。

最新バージョン(2019年6月現在)

・Ampero Firmware V3.0

動作環境

Windows 7、8、10
Mac OS 10.9以上

Ampero Editor Version 1.2.1

Ampero editor Ampero editor

エディター V1.2.1の特徴
1. “Manage Signal Chain”ボタンで信号経路が変更できます。
2. あらゆるビット長/サンプルレートのIRファイルのインポートが可能になりました。
3. グローバルモードで“No Cab Mode”が設定できます。
4. 接続しているAmperoを認識できない場合は、“Device Not Found”でチェックできるようになりました。
5. EXP 2/FSのセティングがグローバルに追加されました。

改善点とバグ修正
1. エフェクターリストのイメージが全てに適応されました。
2. エフェクターリストのイメージを正しく修正しました。
3. AmperoとPCのUSB接続を改善しました。

ダウンロード

ダウンロードは以下の手順で行ってください。
※ アップデートに関するマニュアルはこちらでご覧ください。

1. 下記のHOTONE公式サイトに移動し、「AMPERO」のタブをクリックしてください。
http://www.hotoneaudio.com/support/29.html
2. Ampero Editorは、お使いのOS(Windows版 / macOS版)に合ったインストーラーをダウンロードしてください。
3. ダウンロードしたファイルを解凍し、画面に従ってAmpero Editorをインストールを行います。

最新バージョン(2019年6月現在)

・Ampero Editor 1.2.1

動作環境

Windows 7、8、10
Mac OS 10.9以上

Ampero ASIO Driver

※ 現在、Ampero ASIO Driverの配布は中止しております。

スペック

電源・サイズ・重量

オンラインショップ
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