strymon MAGNETO ストライモン マグニート

製品情報 エフェクター ディレイ テープ エコー シンセサイザー effector tape echo delay

マグニート

Firmware アップデート

Magnetoの最新ファームウェア「v1.02」が公開されました。アップデートは下記の手順をご覧になり、ソフトウェアをダウンロード&インストールしてください。

ファームウェア・アップデート
Strymon Update v1.02 Download

Magnetoの最新ファームウェアv1.02へのアップデートは下のアイコンをクリックし、ソフトウェアをダウンロード&インストールしてください。

Macintosh 版(Ver.1.02)

※ 動作環境:Mac 10.11.6 or higher

Windows 版(Ver.1.02)

※ 動作環境:Windows 7 or higher

アップデートは下記の手順で行ってください。
  1. 電源を入れたMagneto(USB- miniジャック)とコンピューターを接続します。MagnetoのUSB- miniジャックは基板上にあります。接続が完了すると自動的にMagnetoを認識します。
  2. 『Check for Updates』を押して、新たなファームウェアバージョンが必要かを確認します。
  3. アップデートが必要な場合は『Install Update』ボタンをクリックします。
  4. アップデートが完了すると『Your device is up to date』のメッセージが表示されます。
アップデート内容(Magneto Firmware REV v1.14 / May 2018リリースについて)
  • 基板上のS1 DIP switchが 『ON』の場合:CVでコントロールされている時、フィードバックヘッドにラッチモードが追加されました。
  • Loop再生時の低域周波数特性と、サンプルモードのLOW CUTミニマム設定の周波数特性が改善されました。
  • 『Send/Return』信号パスがディレイラインとシリーズインサートに変更されました。
  • モノモードはSEND&RETURNジャック接続時のみ使用できます。
  • LOOP mode(ループモード):スプライスアウトがテープ長を超えた場合、自動的にループの終わりが決定されます。(the recorded audio will splice out if the end of the ‘tape length’ is reached before splicing out, marking the end of the loop.)
バグフィックス
  • CV入力使用時のシフトディレイのドリフティングを解決しました。
  • CLK IN&SPEED CVコントロールの同時入力後の非常に遅いテープスピードで発生する音途切れの問題を解決しました。
  • SEND又はRETURNジャックが接続されている状態での電源投入時に起こるHEAD LEDの全点灯(グリーン)を修正しました。
  • その他の症状として現れないバグも改善しました。
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